あした晴れるかな@ブリスベン


2010年7月生まれのベビーとの日常・育児生活を更新中。グルメ、写真、旅行が好き☆
by sunnybank
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カテゴリ:子宮頸癌治療( 19 )

すっかり忘れてたけど、、、

先週、8月に受けた子宮頸癌検診(pap smear)の結果を聞きに、GPに行ってきました~。

おかげさまで結果は、「No problem (異常なし)」でした!2008年7月に円錐手術を受けてから、早2年。手術後3年間、問題(再発)がなければ、安心していいみたいなので、あと1回です。来年も忘れずに検査に行かなきゃ。。

それにしても、日本では細胞診の結果を数値(クラスIとかクラスIIIaとか)で知らせてくれるのですが、オーストラリアでは「異常なし」とか「心配しなくていいわよ」としか言ってくれないので、いまいち不安なんですよね。。今度、先生に聞いてみようかな~。

pap smearとは関係ないですが、最近、指先の皮膚がむけてきたんですよね。あと、出産後、右手の指先がずっとしびれてるんです。気になったので、GPに聞いてみましたが、皮膚がむけている方は「ベビー用品の消毒液(ミルトン)による炎症ではないか」とのこと。これから消毒液を使う時は手袋をはめることにします。あと、皮膚炎用の塗り薬を処方してもらいました。指先のしびれは、原因不明なので、しばらく様子見です~。

皆さんも、年1回の子宮頸癌検診をお忘れずに~!!
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by sunnybank | 2010-09-27 16:31 | 子宮頸癌治療

もうすぐ1年経ちます。。。

去年の7月に初期の子宮頸癌が見つかって円錐手術をしてから、もうすぐ1年が経ちます。。

先週近くのGPでThinPrep(Pap Smearの進化した検査)を受けて、昨日結果を聞きましたが、「問題なし。次回の検査は1年後でいいです」とのこと~。手術後の1年は精神的に大変なことが多かったけれど、やっと少し解放された気分です。このまま再発せずに、完治してほしいところ。私は癌が浸潤・転移する前に手術を受けることができたので、本当にラッキーでした。

この病気は、目に見える兆候や症状がほとんどないだけにかなり進行するまで放置されてしまうことが多いそうですが、やはり定期検診を受けることが一番大切みたいです。

オーストラリアは、子宮頸癌や乳癌の啓発運動が盛んで、テレビのコマーシャルでもよく情報が流れています。また、オーストラリアで開発された世界初の子宮頸癌の予防ワクチン接種を受けることもできます。(先月末までは28歳以下の女性は無料で予防接種を受けることができたみたいです。政府の補助がなくなると、400ドル以上するようですが。)

早くワクチンが普及して、この病気に苦しむ女性の数が減るといいなぁ。。。と思います。
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by sunnybank | 2009-07-08 14:21 | 子宮頸癌治療

術後7ヶ月検診

結婚式でバタバタしていて、すっかり忘れていた子宮癌の検診に行ってきました。今回は、近くのSpring Hillのクリニック(GP)で。ついでに、気になっていた乳癌の検診についても、GPに聞いてみました。

まず、乳癌の検診(マンモグラフィー)は、基本的には40歳以上にならないと有効な結果が出ないので、どうしても受けたいのなら、超音波エコーを受けるように勧められました。(日本では、30代でも普通にマンモグラフィー受けられたけど。。) 去年、オーストラリアに移住する前に会社の健康診断の一環で乳癌検診を受けた時に、乳房に小さな陰のようなものが写っていて、「良性だと思うが一応再検査を勧める」という手紙をもらっていて、ずっと気になっていたのでした。GPで触診を受けて、次の週にradiologist(放射線科医)で超音波エコーを受けることに。

家の近くにGPから紹介状を書いてもらった放射線の専門クリニックがあったので、そこで超音波エコー検査を受けたのですが、結果は「問題なし」でした!検査は20分位で、検査代は219ドルでした(高!)。乳癌の検査を受ける頻度について聞いてみたところ、30代では2-3年に1回は検査を受けることを勧めるが、自分で触診をしてみて、少しでも気になる点があったら必ず検査を受けるように言われました。

子宮頸癌検診の方はGPで受けられるのですが、私は去年上皮内癌(0期)の診断を受け、円錐切除の手術を受けていたので、今回はpap smear(細胞診)より一歩進んだthinprepという検査を受けました。(GPからthinprepの説明はなかったので、後から知ったのですが~。。。) 検診自体は、pap smearと全く同じですが、どうやら採取した検体を診断する方法が違うようです。thinprepでは、検体の一部ではなく全部を調べるので、pap smearに比べて、診断の精度が高いそうです。検査代は、GPのコンサル料とpathology(病理診断)を含めて、150ドルでした。GPコンサル料については、40%位がMedicare(公的保険)から還付されました。

2週間後に電話で子宮頸癌検診の結果を聞いたところ、こちらも「問題なし」でした。良かった!術後3年間は、予後観察の意味を含めて、半年に1回は検査を続けなくてはいけないのですが。。。これからも再発しないことを祈るのみです。

子宮頸癌と乳癌は、早期発見であれば治癒が可能です。女性の皆さん、定期検診を忘れずに受けてくださいね~!!
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by sunnybank | 2009-02-23 22:32 | 子宮頸癌治療

術後初の検査結果。。

今日、先週の土曜日に受けた子宮頸癌検診(pap smear)の結果を聞きに、GPに行ってきました。。。

結果は、、、、「negative(陰性)」でした!!(良かった001.gif

円錐切除後の初めての検査だったので、かなり心配していたのですが、これでひとまず安心です。。実は、おととい検査を受けた病院から「検査結果についてお話したいので、早めに予約を取って来院してください」と書かれた手紙が来ていたので、「何か悪い結果でも出たのかしら。。!」と内心かなり焦っていたのです。(日本の病院からそんな手紙来たことないので。。)結局、あの手紙は単なるreminderだったみたいです。

次の検査は6ヶ月後です。このまま良い結果が続くといいなぁ。。。
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by sunnybank | 2008-10-18 20:28 | 子宮頸癌治療

ブリスベンでGPデビュー

今日、ブリスベンに来て初めて&円錐切除後初めて、子宮頸癌の検査(細胞診= pap smear)に行ってきました。

オーストラリアの医療制度は日本とは異なり、まずGP (Genral Practitioner)と呼ばれる一般開業医のところで診断を受けて、必要に応じて専門医や大きな病院(hospital)への紹介状を書いてもらいます。なので、日本のように、直接、産婦人科とか大学病院には行けないのです。

いわゆる公的な健康保険は「Medicare」というものがありますが、Medicareでカバーされるのは公立の病院(public hospital)だけで、公立以外の病院(private hospital)で治療や検査を受けたい場合は、プライベートの健康保険(MedibankやMBFなど)にも加入している必要があります。また、Medicareでは、歯科はカバーされないので、歯医者さんに行く場合にはプライベートの保険に入っていないと、多額の請求が来ることになります。(ちょっと歯の詰め物をしただけで、300ドルとか。。!)

私は今、フィアンセビザ(Prospecive Marriage Visa)で滞在していますが、フィアンセビザ中は、Medicareには加入できません。(結婚して、スパウズビザに切り替わると、Medicareに加入できるのですが。。)たった4ヶ月ですが、無保険ではあまりにも心配なので、boboにプライベートの保険(MBF)の一時滞在者用プランに加入手続きを取ってもらいました。この保険は、1ヶ月185ドルで、Medicareと同じようなカバレッジが受けられるというもののようです。

今日は、Sunny Bank Hillsのショッピングセンターの中に入っているGP(女医さん)で、検査を受けましたが、驚いたことが幾つか。。↓

まず、女医さんが白衣ではなく、Tシャツにジーンズ姿で現れたこと。。そして、日本のレディースクリニックにあるような、検査用の椅子がなかったこと。(普通の内科の診察用ベッドに横になって検査しました。)最後に、採取した細胞(プレパラートに載せて蓋をしたもの)を自分で病理(Pathology)に持っていかなくてはならなかったこと!やはり、ところ変われば、病院の仕組みも随分違うのですね~。

お会計も高かったです。。まず10分程度の診察代が「58ドル」。そして、病理(検査代)が「107ドル」!日本だと子宮頸癌の検診(細胞診)は2-3千円ですから、随分高いですね~。MBFからいくら返金されるか分かりませんが。。(病理のお姉さんの話だと、Pathologyはプライベート保険の返金の対象にならないとか。仕組みがよく分からないので、来週MBFに行って聞いてみようと思います。)

今日の検査の結果は1週間後の来週土曜日に分かるそうです。ひとまず、GPの女医さんがフレンドリーな人で、Women's Healthの専門の方だったので安心しました~。
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by sunnybank | 2008-10-11 21:42 | 子宮頸癌治療

術後2ヶ月

すっかりこのカテゴリの記事を更新してませんでしたが、7月の手術から今日で無事2ヶ月が過ぎました。

心配していた出血も術後5週間にはすっかり止まり、この頃では、自分が初期とは言え、癌の宣告を受けたことさえ忘れてしまう位、普通の生活に戻ってします。とは言うものの、術後検査はまだ1回もしていないので、まだ心配の種は完全には消えていません。

フィアンセ・ビザ中は、オーストラリアの公的な健康保険である「Medicare」には加入できないので、boboにプライベートな保険に加入手続きを取ってもらいました。まだこの保険でカバーされる範囲などを詳しく調べていないのですが、来月になったら、病院を見つけて子宮頸癌検診(pap smear)に行ってこようと思っています。結果が良いことを今から祈っています!

そう言えば、10月は「乳ガン啓蒙月間(Breast Cancer Awareness Month)」ですよね!乳ガンの検診も大切なので、こちらに来ても1年に1回は検診を受けなきゃ。。
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by sunnybank | 2008-09-28 09:20 | 子宮頸癌治療

Xデー: 病理結果。。(円錐切除後の確定診断)

今日は、7月28日に受けた円錐切除術の病理診断の結果を聞きに行く日(Xデー)でした。。

術前に受けた組織診の結果は確定診断ではないので、今回の病理診断で実際の癌の進行度や浸潤の有無が判明するのです。。!!なので、昨日の夜は結果が心配で(癌が浸潤してたらどうしようと。。。)かなり凹んでました。(この場に及んで心配しても仕方がないのですが、やっぱり、、)

8時40分の予約だったので、6時半に起きて、7時20分に家を出ました。。(すでに心臓バクバク状態!)8時半には信濃町の慶応大学病院に着き、受付を済ませ、いざ婦人科外来へ。私は前から3人目だったので、あまり待たずに3番のI先生の診療室から呼ばれました。。

I先生: 「さて、先月の円錐の結果ですね。。」

私: 「は、はい。。。」 (ヒェー、どうしよう。。。まだ心の準備がぁ~!!!)

I先生: 「切り取った検体を12等分して調べました。その結果、、。。。」

私: (。。。)

I先生: 「術前の診断通り、上皮内癌でしたね。。でも、それ以上のものは見つかりませんでした。なので、治療はこれで終わりです。」

(I先生は、相変わらずヒョウヒョウとしている。。でもこの先生の醸し出す淡々とした雰囲気、すごく好きです。。)

私: 「それって、切除断端は陰性ってことですよ、ね?」

I先生: 「そうです。病変はすべて取り切れました。でも、1~2%の確率で再発の可能性がありますから、今後3年間は細胞診を年2回は受けてくださいね。sunnybankさんは、もうすぐ海外に行かれるんですよね?じゃ、今日、英語の診断書を書いてあげますね。まず、別の部屋で傷口を確認しましょう。」

(上皮内癌ってことは、子宮頸癌0期。。良かった!!浸潤や転移はなかったんだ。。これでオーストラリアに安心して旅立てるわ。。)

その後、I先生に傷口を確認してもらいましたが、特に問題なさそうということ。。エコーでも異常なし。先生にまだ少量の出血が続いていることや、生理がまだ来てない(ほんとは1週間前に来るはずだった)ことなど心配していた事について質問しましたが、「そういうことは3人に1人位の割合であることなので、心配入りませんよ~」とのことでした。(I先生に言われると、説得力があります。)今月いっぱいは、自転車や運動はダメとのことでしたが、「来月になったら大丈夫でしょう!」ともおっしゃってました。

病院からの帰り道に、家族や友人、彼にメールで結果報告をし、会社に戻って、上司や同僚にも報告しました。。皆口々に「良かったね~!」と言ってくれました。。(ほんとに良かったよ~!)

私は子宮癌検診のお陰で、癌が進行しない内に早期発見できたのでとてもラッキィでした。でも、自覚症状は全くなかったので、「検診に行っていなかったら。。。!」と考えると、とても恐いです。私の事がきっかけになって、このブログを読んでいただいている女性の皆さんが定期的に子宮癌検診に行ってくれるといいなぁ、と思います。子宮頸癌は特別な病気ではありません。初期では自覚症状もほとんどありません。。なので、「自分はきっと大丈夫」と思わず、毎年(できれば年2回)検診受けてくださいね~。

<私の子宮頸癌年表>
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2005年6月: 会社の健康診断(自主採取細胞診)で「クラスIIIa」 (軽度異形成の疑い)

2006年6月: 会社の健康診断(自主採取細胞診)で「クラスII」 (正常、炎症あり)

2007年6月: 会社の健康診断(自主採取細胞診)で「クラスI」 (正常)

2008年3月10日: レディースクリニックの子宮癌検診(細胞診)で「クラスII」 (正常、炎症あり、一部に核腫大、クロマチン増の所見)

2008年4月5日: レディースクリニックの子宮癌検診(細胞診)で「クラスIIIa」 (軽度~中等度異形成の疑い)

2008年5月31日: レディースクリニックの子宮癌検診(コルポ診+組織診)で「CIN3」 (中等度~高度異形成の疑い)

2008年6月21日: レディースクリニックから「円錐切除 or 経過観察」の選択肢を提示される。

2008年6月24日: 紹介状と組織診の標本サンプルを持って、慶応大学病院の婦人科を受診。慶応大学病院の子宮癌検診(コルポ診+組織診)で「上皮内癌(子宮頸癌0期)」の所見

2008年7月28日: 慶応大学病院にて子宮頸部の円錐切除術を受ける(全身麻酔での手術、4泊5日の入院)

*退院後5日で、仕事復帰

2008年8月22日: 切除検体の病理診断の結果、「上皮内癌(子宮頸癌0期)」の確定診断

2008年10月11日: ブリスベンのGPでPapsmear→異常なし

2009年2月23日: ブリスベンのGPでThin Prep→異常なし

2009年6月29日: ブリスベンのGPでThin Prep→異常なし

*2010年7月4日: 長女出産

2009年8月26日: ブリスベンのGPでPapsmear→異常なし


To be continued...
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オーストラリアに行っても、今後の経過をご報告していきたいと思ってます。。
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by sunnybank | 2008-08-22 22:48 | 子宮頸癌治療

お風呂に入れない、私。。!(涙)

早いもので術後16日、退院してから2週間目に突入しました。。。!担当医から「術後10日~14日目位から出血が増えるかも。。!」と予告されていた通り、今週に入ってから出血量が増えました(><)。まだ「ドバーッ」という感じではないので、ひとまず様子を見てます。でも、昨日から下腹部の痛みも増したような。。(汗)

術後6週間は、
* 運動禁止
* 自転車禁止
* 刺激物(辛いもの)禁止
* アルコール類禁止
* 入浴禁止
でございます。。

なので、大好きなお風呂(湯船につかるの)は、しばらくお預け。。シャワーはOKです。。(湯船につかると、傷口のかさぶたがふやけて、剥がれてしまうらしい。)

先月、黒潮本陣の温泉に行っておいて良かったぁ~♪あと、手術したのが夏場で良かった。。冬だったら、お風呂入れないの、結構キツイよね?!

早く、心おきなく、お風呂につかりたい~!!!
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by sunnybank | 2008-08-13 19:55 | 子宮頸癌治療

術後9日目。。。仕事復帰!

早いもので、円錐切除術を受けてから9日、退院してから1週間が経ちました。。

そして、今日から仕事完全復帰です!!(今週月曜日から自宅勤務してましたが。。)往復の通勤電車も大丈夫でしたし、デスクワーク中心のお仕事なので、そんなにしんどくはなかったです。

術後4日目位から出血量も減り、今はほとんど出血なし。(傷口のかさぶたが取れて、いつ出血するか分かりませんが。。)免疫力が低下して、夏風邪を引いたのか、ここ数日喉と頭が痛くてつらかったのですが、だいぶ良くなりました~。このまま、スムーズに回復に向かうといいなぁ。(8月22日の病理結果次第ですが。。!)

職場の同僚にもとても親切にしてもらっていて、私はつくづく恵まれているなぁ、と思います。「通勤時間もフレックスでいいわよ~」と上司のMさんも言ってくれているし、今日はひとまず定時(5時半過ぎ)で仕事を上がらせてもらいました。(皆さん、忙しいのにスミマセン!!)

退職まで後1ヶ月ちょっと。。。10年近く勤めた職場なので、最後まで悔いのないように仕事をやり遂げられるといいなぁ。。
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by sunnybank | 2008-08-06 19:05 | 子宮頸癌治療

術後4日目

早いもので、手術を受けてから4日、退院してから2日が経ちました。。体調は「まぁまぁ」です。幸い切除した部分の痛みはほとんどないのですが、何だか体全体がだるくて、頭痛がします。。でも、今のところ38℃以上の高熱は出ていないので、大丈夫だと思います。。術後続いていた出血は止まりました。先生のお話によると、術後10日~14日目位に、傷口のかさぶたが剥がれてまた出血するとのこと。。。(この時、大量の出血があった場合や出血が長引く場合は、外来で処置が必要になるそうです。)

今日は、会社の元上司から「ひまわり」が届きました。。ひまわりの明るい色を見ると、元気が出ますね~♪
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そうそう、念願の「デジイチ」デビュー果たしました~♪ 

↑の写真は新しいデジタル一眼レフカメラで撮ったものです。。(今までとのコンデジとの違い、出てるかな??まだ使い方良く把握してないので~恥。。) 一眼レフの件については、、次回またご報告しますね~。。
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by sunnybank | 2008-08-01 20:22 | 子宮頸癌治療


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