あした晴れるかな@ブリスベン


2010年7月生まれのベビーとの日常・育児生活を更新中。グルメ、写真、旅行が好き☆
by sunnybank
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カテゴリ:ビザ・届出( 7 )

日本のパスポート申請してきました!

やっと重い腰を上げて、momoのパスポートの準備を始めました。まずは、日本のパスポートの申請にブリスベンの日本領事館に行ってきました。

日本国外からパスポートを申請する場合に必要なもの
*申請用紙 (事前に領事館から取り寄せておくと便利)
*戸籍謄本 (6ヶ月以内に発行されたもの)
*写真 (6ヶ月以内に撮影したもの、4.5cm x 3.5cm)
*Australian birth certificateの原本 (非ヘボン式の表記を希望する場合)
*申請費用: 74ドル(申請時でなく、パスポート受取の際に現金で支払います)

申請用紙は事前に取り寄せて必要事項を記入してから領事館に出向くのをお勧めします。戸籍謄本は、委任状を用意して、日本にいる母に代理人申請してもらいました。

写真は、オーストラリアのパスポート用に郵便局で撮影してもらったパスポートサイズの写真を使いました(8枚セットで14.95ドル)。ちなみに、首のすわっていない赤ちゃんなど小さいお子さんの場合、Queens St.の「Photo City」(26.95ドル)やAdelaide St.の「FotoFast」(29.90ドル)などの写真屋で撮影するというオプションもありますよ。(値段は郵便局より高いですが~。)

私は結婚後も日本の戸籍上の名字を変えずに旧姓を使っているのですが、今回momoのパスポートを申請する際に、自分のパスポートにboboの姓をカッコ書き(追記)してもらうことにしました。

仮名で表現してみると、こんな感じ↓
----------------------------------------
戸籍上の氏名: 山田花子

パスポートの表記: Hanako Yamada (Smith)
----------------------------------------

追記(修正)の料金は11ドルでした。必要書類は、申請用紙、戸籍謄本(子供のパスポートと同時申請の場合は1通で可)、Australian marriage certificateの原本です。

momoの日本のパスポートは1週間後にできるそうです。オーストラリアのパスポートは保証人(Guarantor)が必要だったり、郵便局での面接が必要だったりと、準備が面倒なので、もう少し時間がかかりそうです~。こちらもまたレポしますね♪


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by sunnybank | 2011-06-11 20:49 | ビザ・届出

オーストラリアの永住権を取得☆

少し前のことになりますが、去年の12月に申請したオーストラリアの永住権(Permanent Residency: PR)が下りたというレターが届きました。

オーストラリアに移住して、2年半。。フィアンセビザ→テンポラリー・スパウズビザ→永住権と長い道のりでしたが、これで一安心です。ま、これからもResident Returnというビザを5年に一回更新しないといけないのですが~。

これから、テンポラリー・スパウズビザから永住権に切替え申請する方のために、情報まとめておきますね~↓

<取得にかかった期間>
2010年11月23日: メルボルンのビザオフィスから永住権申請に関するレターと書類一式が届く (書類はテンポラリー・スパウズビザの届出受理日から約1年10ヵ月後に自動的に送付されてくる。)
2010年12月18日: 永住権申請書類一式送付
2010年12月23日: 申請受理
2011年3月9日: 永住権取得

書類送付から永住権が下りるまで、約2ヶ月半でした。

<提出書類>
*Statutory Declaration - Applicant
*Statutory Declaration - Sponsor
*Form 80
*警察証明(オーストラリア)

<掛かった費用>
*警察証明申請用のマネーオーダー、郵便料金など: 約55ドル

書類の記入と警察証明、JPによるcertified copiesの取得などに、約3週間掛かりました。フィアンセ、テンポラリー・スパウズなどに比べると記入しなければならない書類も少ないし、簡単でした。

まだ、momoのパスポート(日本、オーストラリア)を取得していないので、近いうちに申請しなきゃなぁ、、と思っています。


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by sunnybank | 2011-04-20 18:32 | ビザ・届出

「出生届」と「赤ちゃんの名前」x2☆

このブログを読んでくださっている方の中にはオーストラリア在住のプレママも多いようなので、今日は日本とオーストラリアの「出生届」と赤ちゃんの名前について書いてみたいと思います。(クィーンズランド州で出産&届出の例です。お気に入りリンクにある「living room♪」の情報も参考にしてみてくださいね~。)

まず、赤ちゃんが生まれたらなるべく早くオーストラリアの「出生届(birth registration form)」を提出し、「出生証明書(standard birth certificate)」を取得します。出生届はレジストリーオフィス(Registry of Births, Deaths and Marriages)に直接出向くか、インターネットからフォームをダウンロードして郵送します。届出は無料ですが、出生証明書(日本の出生届やパスポートの取得に必要)は35ドルです(Commemorative birth certificateとセットで取得する場合は49ドル)。届出から出生証明書の発行までには約1週間掛かります。

オーストラリアの出生証明書を取得したら、次に日本領事館に日本の「出生届(戸籍用)」を出します。日本の出生届は、赤ちゃんが生まれた日を含め3ヶ月以内です。(3ヶ月以内に届出を済まさないと、日本の国籍を失ってしまうので要注意!)赤ちゃんはオーストラリアと日本の重国籍となり、22歳までに国籍を選択することになります。日本の出生届に必要な書類は領事館のホームページに詳しく書いてありますが、フォーム一式を事前に領事館から取り寄せておくと便利です。オーストラリアの出生証明書の原本と和訳文が必要となりますが、和訳文のフォーム(雛型)も領事館でもらえます。海外で提出した出生届の内容が日本の戸籍に反映されるのには約1ヶ月掛かるそうです。

国際結婚で悩むのが、子供の名前、、、ミドルネームや漢字orカタカナ(ひらがな)のオプションもあるし、オーストラリアで出産した場合には、オーストラリアの出生届と日本の出生届(戸籍)の名前を別のものにできるので、とても複雑です。(日本で出産した場合は、日本の出生届(戸籍)の名前とオーストラリアの出生届の名前を同一にしなくてはならないので要注意!)

日本の戸籍上の子供の姓は日本人親の名字になります。親が旧姓のままなら子供も旧姓、親がカタカナ姓なら子供もカタカナ姓になります。うちの場合、私の戸籍が旧姓のままなので、momoちゃんの戸籍上の名字も私の旧姓(漢字)。ファーストネームが英語(カタカナ)で、ミドルネームが日本語(漢字)です。日本ではミドルネームが認められていないので、日本の出生届にはファーストネームとミドルネームをくっつけて登録しました。ちなみに、オーストラリアの出生届の名字は夫の姓です。なので、日本とオーストラリアでは子供の名字が別になります(複雑。。。!)

仮名で表現してみると、こんな感じ↓
----------------------------------------
日本の出生届(戸籍): 姓→名
山田キャサリン花子
----------------------------------------
オーストラリアの出生届: ファーストネーム→ミドルネーム→ラストネーム
Catherine Hanako Smith
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国際結婚して戸籍上の名字をカタカナ姓にされたお母さんの中には、子供の名の一部にご自分の旧姓を入れる方もいるようです。

仮名で表現してみると、こんな感じ↓
----------------------------------------
日本の出生届(戸籍): 姓→名
スミス・キャサリン山田
----------------------------------------
オーストラリアの出生届: ファーストネーム→ミドルネーム→ラストネーム
Catherine Yamada Smith
----------------------------------------

オプションがありすぎて悩みますよね~。詳しくは「living room♪」の子供の名前のページを参考にしてみてください。

次はオーストラリアと日本のパスポートの取得です。今のところ国外に行く予定がないのでまだ取得していませんが、こちらも取得したらレポしますね~♪ (momoちゃんの首がすわったら、パスポート用の証明写真を撮りに行きたいと思っています。)


momoは生後3ヶ月7日♪
★1歳の誕生日まで266日★
★生まれて99日目★


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by sunnybank | 2010-10-11 06:54 | ビザ・届出

おかげさまで「Temporary Spouse Visa」取れました!

1月末に申請した、「Temporary Spouse Visa」がやっと取得できました!

郵便受けに不在通知(←家にいたはずなんだけどな~)が入ってて、何だろう?と思って、郵便局に取りに行ったら、移民局からの書留でした。申請した時には、「混んでるから、半年以上掛るかも!」って脅されたけど、4か月弱で取得できてラッキー!これで、2年間はビザの面倒な手続きから解放されます。次回は永住権(「Permanent Spouse Visa」)の申請デス!!

経験者の方はお分かりになると思いますが、ビザの手続きって、ほんと面倒なんですよね~。いろんな証明書類とか、エッセイ書きとか。。お金も結構掛るし!

日本で「フィアンセ・ビザ」を取得した時は、大使館にパスポートを送って、パスポートにビザのシールを貼ってもらったけど、今回は特にシールは貼らなくてもいいらしい。(希望すれば、貼ってもらえるみたいだけど。)

永住権を取得するまでは、オーストラリアの社会保障のすべて(失業手当とか大学の授業料の優遇とか)は受けられないので、まだいろいろ不便なことがあるかも。。早く永住権を取得して、すっきりしたいな~056.gif

↑とは全く関係ありませんが、この頃ブリスベンもすっかり寒くなってきて(そうそう、オーストラリアは「冬」です♪)、すごくお肌とか唇が乾燥するんです。保湿しっかりしないと、お肌がパリパリになってしまいそう!!

それにしても、最低気温が「7℃」で、最高気温が「24℃」って、気温差ありすぎ!
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by sunnybank | 2009-05-21 20:43 | ビザ・届出

テンポラリー・スパウズビザ申請

今日(1月30日)でフィアンセビザの有効期限が切れてしまうので、ブリスベンの移民局でテンポラリー・スパウズビザの申請をしてきました。午前9時の開局前に並んだので、1時間弱で審査官と会うことができました。審査官は全然フレンドリーではなく、無口な事務的な人でした。もっとフレンドリーな人だったら、良かったのに~。

「Marriage Certificate(Registry Office発行の正式な結婚証明書)」以外の書類はすべて揃えていたので(←これが面倒くさかった!!)、その場で「Bridging Visa A」が発行されました。このビザは、スパウズビザの審査中、以前持っていたビザの内容(work permit等)が引き続き有効となるつなぎビザ。ただし、このビザには海外への渡航許可がついていないので、審査中に日本に里帰りする場合や海外旅行に行きたい場合は、別途「Bridging Visa B」を申請しなくてはなりません。Bridging Visa Bの申請には75ドルかかります。

移民局によると、現在の永住ビザの審査期間は「6ヶ月~8ヶ月」(←長い!!)。世界的な景気悪化のためか、オーストラリアへの移民を希望する人が増え、移民局はかなり混雑している模様。日本のオーストラリア大使館での審査期間は4ヶ月らしいですが、実際もっと短い期間でビザが下りているケースがあるみたいです。申請当日や数日でビザが下りたなんていうラッキーなケースも!!

Bridging Visa Aでも、「Medicare(オーストラリアの公的な健康保険)」に入ることはできるので、翌週さっそく手続きをしてきました。これで、民間保険会社の高い保険料(月200ドル近く)を払わなくて済みます。と言っても、Medicareでは、歯医者や民間の病院での入院などはカバーされないので、別途、民間保険会社のプランに加入しなくてはいけないのですが。日本の医療制度と仕組みがかなり違うので、慣れるまで色々と面倒です。

今回申請したテンポラリー・スパウズビザは「永住権(permanent residence)」ではないので、2年後にまたパーマネント・スパウズビザの審査を受けなくてはなりません。それまでは、大学での学費はinternational studentのままだし、基本的に失業手当などの社会保障も受けることができません。永住権取得までは、まだまだ長い道のりです~!

Bridging Visaは、なんか中ぶらりんな立場で嫌だな。早くビザ下りるといいな~☆
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by sunnybank | 2009-01-30 11:10 | ビザ・届出

結婚後の名字。。。

結婚式の数日後に今持っている「フィアンセビザ」が切れてしまう、私。。。結婚式が終わったら速攻、次の「スパウズビザ」を申請しなくてはなりません!やっと、面倒くさいフォームの記入や二人の関係を証明する書類集めが終わり、後は証人となってくれるboboの友人二人からの書類を待つのみとなりました~。

で、今悩んでいるのは、結婚後「日本の戸籍上の名字をどうするか」という点。。普通日本人と入籍すると、ほぼ強制的に旦那の名字に変更になりますが、国際結婚の場合、

1.旧姓のまま
or
2.旦那の名字に変更


のオプションがあるのです。もちろん、旧姓と旦那の名字をハイフンでつなぐこと(e.g. Yamada-Smith)も出来なくはないようですが、通常は1 or 2のいずれかを選択するみたいです。

オーストラリアには日本のような戸籍制度や入籍の概念がないので、結婚後、運転免許証や銀行口座などの名義を変更したい時は、Marriage Certificate(結婚証明書)を見せれば簡単に手続きができるようです。

日本の戸籍上の名字を旧姓のままにしておけば、日本の年金、パスポートその他の変更届けを出す必要がないので楽です。でも、将来日本で住むことにした場合、旦那と自分(&子供)の名字が違うと、色々面倒だとも聞きます。あと、オーストラリアと日本で違う名字を使い分けるのもややこしそう。

旦那の名字(カタカナ姓)に変えてしまえば、こちらで使う氏名と、日本の戸籍(パスポート上)の氏名が統一してすっきりするような気もしますが、日本での手続きが面倒くさい。

どちらにしてもメリットとデメリットがあって、どっちにしたら良いか迷ってしまいます~!!

いずれにしても、日本領事館への婚姻届&氏の変更届は、オーストラリアでの結婚後3ヶ月以内に提出すれば良いようなので、じっくり考えて決めたいと思います~。

国際結婚をされている皆様、一体どうされているのでしょう??!!
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by sunnybank | 2009-01-16 14:24 | ビザ・届出

フィアンセビザ→テンポラリー・スパウズビザへの切替申請

気付いたら今日から12月。。でも、オーストラリアは日本と季節が逆なので、なんだか「師走」って気分になりません!だって、外は30度の真夏日058.gif

さて、このブログを立ち上げてから一度も更新していなかった「ビザ」のカテゴリ。でも、そろそろ次のビザの申請について真剣に取り組まなくてはなりません~(涙) これが面倒臭い!!

私が今持っているのは「Prospective Marriage Visa(いわゆる、フィアンセビザ)」。永住権を持たない外国人がオーストラリア人と結婚すると、「Temporary Spouse Visa」を申請しなくてはなりません。このTemporary Spouse Visaは2年間有効なビザで、2年後にさらに「Permanent Spouse Visa」を申請することになります。このPermanent Spouse Visaを取得すると、めでたく「Permanent Residency (永住権)」をもらえます。よく、「結婚するとオーストラリア人になるの?」と質問されますが、永住権は市民権(Citizenship)とは別ですから、あくまでも国籍は日本人のままですョ~♪

今年前半にかなり苦労してフィアンセビザを取得した私ですが、またあの面倒なプロセス(書類集め、記入等)を繰り返すのかと思うと、頭痛がしてきます~。しかも、お金も掛かるし。フィアンセビザ取得には何だかんだ20万円以上かかりました。

今日、1月のビザ申請の予約を取ろうとして、ブリスベンの移民局に電話しましたが、15分も待たされたあげく、「ホームページで必要な書類をチェックして、郵送して!」とだけ言われました。全然ヘルプフルでない~!

(以下、長文ですが、これからAUSで結婚ビザを申請するかもしれない方の参考になればと~。。)

フィアンセビザ→スパウズビザへの切替申請に必要となるモノ&書類:
------------------------------------
* 申請料: 685ドル
* 申請書(Form47SP、Form40SP)
* Statutory Declaration(Form888)と記入者2名のパスポートのCertified Copy
* Marriage Certficate(レジストリーオフィス発行の結婚証明書)のCertified Copy
* History of Relationship (二人の関係を証明するエッセイ、私とboboそれぞれ必要)
* 私のパスポートのCertified Copy
* boboのオーストラリアの出生証明書のCertified Copy
* 私とboboの顔写真 それぞれ2枚
* オーストラリア大使館からのフィアンセビザ発給に関する手紙
* 二人の関係を証明するもの: 銀行の共同名義の口座明細、光熱費の共同名義の請求書、共同名義の不動産の証明、結婚式の写真、等)
* カバ-レタ-、二人の関係を証明する書類の返却希望リスト

フィアンセビザ(サブクラス300)を持っている場合、基本的に日本の無犯罪証明書や健康診断書は必要ありません。
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ちなみに、オーストラリア人と結婚してスパウズビザを取得するには、私のようにフィアンセビザで豪入りして、こちらで結婚してスパウズを申請するパターンと、日本で籍を入れて、直接スパウズを申請するパターンがあります。フィアンセビザには、work permit(労働許可)はついていますが、Medicare(公的健康保険)には入れません!!(これ、注意~)。なので、私は今、プライベートの健康保険(MBFのoverseas visitor用)に加入してます。

私の場合、結婚式が来年の1月25日で、フィアンセビザの期限が切れるのが1月30日なので、ちょっと面倒臭い手続きになります。スパウズの申請には、レジストリーオフィス発行のMarriage CertficateのCertified Copyが必要となるのですが(結婚式で署名する飾り用の証明書では認められません)、この証明書が取得できるのは、結婚式後にセレブラント(結婚執行人)が役所に書類を届け出てから数週間後なので、申請期限に間に合いません。なので、結婚証明書以外の書類をすべて揃え、Bridging Visa(正式なビザが発行されるまでのつなぎビザ)を発行してもらい、証明書のみ後で追加提出することになります。長い道のりだぁ~!!

この他にも日本領事館への届け出(日本の婚姻届、戸籍上の氏の変更届け手続き)などもあります。。名字の変更どうしよ。。

国際結婚はいろいろと手続きが多く、大変だなぁと思います!!でも、これも国際結婚したカップルは、誰も通る道ですね~。笑
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by sunnybank | 2008-12-01 16:13 | ビザ・届出


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